続・夫婦道,あらすじ,第四話

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続・夫婦道,あらすじ,第四話

八夜子(たくませいこ)が自分から嫁ぎ先の高松に戻ると言い出し、康介(武田鉄矢)と聡子(高畑淳子)がほっとした途端、その八夜子が産気づいてしまい高鍋家は大騒ぎに。聡子も出産時に世話になったベテラン助産婦の米山(佐々木すみ江)が呼ばれ、八夜子の様子を見てもらうと、陣痛が小康状態となり一旦様子を見ることに。そんな折、聡子と修造(橋爪功)の話から聡子が子供たち4人を出産した際、康介が一度も出産を立ち会っていないことが子供たちに暴露され、康介は皆に非難される。康介は汚名挽回と、八夜子の出産では自分が陣頭指揮を執ると息巻くが、そんな康介のもとに、手揉み茶保存会のメンバーが茶畑に異変が起きたと駆け込んできた。康介が茶畑に行くと、品評会に出展する手揉み茶用の茶畑に害虫が発生しており、康介は害虫が蔓延する前に手揉み茶用の茶葉を確保するため急遽、茶摘をすることにする。出産が迫る八夜子を気遣い、聡子たちには告げずに一人で茶摘を決行するという康介のもとに、大輔(田中幸太朗)と夏萌(山崎静代)が茶摘みを手伝う。

一方同じ頃、高鍋家では典子(杉田かおる)と会っていた八夜子が破水を起こし、康介不在のまま聡子の陣頭で八夜子の出産が始まった…。



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Category 日記

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