続・夫婦道,あらすじ,第二話

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続・夫婦道,あらすじ,第二話

高鍋園ではテレビ番組で紹介されたことがきっかけで、店に飾ってある夏萌(山崎静代)の夫で有名画家・冬島の絵を見に来るお客が急増。にわかに店は大盛況となる。

夏萌が冬島と離婚してしまったことを知らない康介(武田鉄矢)は、当初テレビ番組での自分の扱われ方に不満タラタラだったが、店の盛況ぶりにすっかり上機嫌になり、猛反対していたはずの聡子(高畑淳子)の店内改装計画「甘味処さとこ」にもすっかり乗り気になる。その上さらに調子に乗った康介は甘味処と一緒に冬島ギャラリーを併設して造ると言い出し、すでに夏萌から冬島との離婚を告白されていた聡子は困惑してしまう。聡子も夏萌も康介のあまりの浮かれようになかなか離婚話を切り出すことが出来ない。

そんなある夜、店閉めで康介と二人きりになった夏萌は意を決して康介に離婚したことを切り出そうとするが、なんとそこに臨月を間近に控えた次女の八夜子(たくませいこ)が夫の山崎(石倉三郎)と共に突然高松から帰郷して来る。八夜子の突然の帰郷で一旦は離婚話を切り出せなくなった夏萌だったが、康介と聡子のちょっとした口喧嘩に乗じて、夏萌はやっと康介に離婚を告白する。離婚の原因が冬島の浮気だと知り、聡子や八夜子、若葉(本仮屋ユイカ)は夏萌に同情するが康介は何故か離婚を認めないと言い出し……。

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Category 日記

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